「私はずっと男の人はいいなと思っていた。だけど、生んだ瞬間に、「母親としての喜び」と「自分のやりたい仕事」とが両方があるなんて、なんて贅沢なことなんだろうと思いました。だから今では、男の人はお母さんになれなくて可哀想だなと思ったりもする(笑)。お母さんでもいれて仕事もできて、これ以上何を望むんだろう」
蜷川実花の他の名言
「最後の最後まで、次何作ろうかなって思って死にたい」
「自分にリミットをかけない」
「うちの母が『妬む人よりは妬まれる人の方がいいんじゃない』って言われて、確かになぁと思って」
「親の七光りだって未だに言われる時があります」
「そこ(自らの名前ではなく蜷川幸雄さんのお嬢さんと言われる事)に対する捌け口をずっと探してた」
「自分が許せない自分には絶対ならない」
「中学生くらいの時には絶対両方(家庭と仕事のキャリア)手に入れるってすごく強く思っていて・・」
「自分が決めたことについては、自分でリスクを背負って、責任持って生きなさい」
「自分も女性だから、自分がされて嬉しいことを展開していけば、女の子のやって欲しいことが全部見えるんです」
「一回自分の中を通して何でもものごとを決められる人になってほしい」
関連する名言
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール
「人生につきまとうあらゆる感情のうち、栄光を求める心こそがもっとも激しい。」
— リチャード・スティール
「徳のある人にとって、男女を問わず、年を重ねることは、若さのあらゆる快楽にまさる威厳をもたらす。」
— リチャード・スティール
「心の病のなかで、お世辞を好む心ほど広く蔓延し、しかも有害なものはない。」
— リチャード・スティール