「高校になってから油絵を始めてですね。でもまだその頃は絵の道に進みたいと思わなかった。とりあえず郵便屋さんになりたかった」
横尾忠則
「82(歳)には82(歳)のやる作品がある」
— 横尾忠則
「ポスターは自分の個展ポスターしか作らないけれど、たまにどこからか頼まれて作る場合がある」
「若い頃は妄想だけで絵が描けたけれど、今は妄想も直観も閃きもいらない。体力さえあれば、勝手に描ける」