「(世界ランキング8位という高いランクを維持しているのは)メンタルコントロールと感謝の気持ち、負けん気のおかげ」
奥原希望
「自分にスター性を感じて気持ちいいなと思った」
— 奥原希望
「(バドミントンについて)相手とのかけひきが楽しいです。ここに打ったら、ここに打ちかえされてくるから、今度はここに打とうとか、数手先までイメージして試合展開するところが好きです」
「世界ジュニアバドミントン選手権大会の前、調子が全く上がらなくて、高校の後輩にも負けてしまって、このままじゃ日本のエースとして戦えないなって壁にぶつかったんですけど、そんな時に、サッカーの長友佑都選手の「上昇思考」って本を読んで、もやもやしたものが取れて、復活しました」