「むやみやたらに頂点に立つのではなく、そこではないところでずっとやるのが(芸人として)長生きの秘訣」
カンニング竹山
「真剣に漫才に取り組むようになって、一回開き直ろう、自分がおもしろいことをやってから(芸人を)辞めようと思ったんです」
— カンニング竹山
「おもしろいと思えば全部やってみようということで出てきたのが「キレ芸」でした」
「元々バイオリンをやってたんですよね」