「記憶の中の父藤山寛美は「普通のお父さん」。楽屋で寝起きし、1カ月に2日しか自宅にはいなかったけど、それが普通と思っていたので寂しくもなかったです」
藤山直美
「喜劇に訓練なんてない」
— 藤山直美
「セリフが上から落ちてくるうちは まだ私のものじゃない」
「水面に人差し指つっこんで、字ぃ書いてるのが役者や」