「小さいときから、父は私と弟に本物のお金を見せていたんです。1ヶ月の利益を持って帰ってきて、これだけ稼いだよって。持ってこないときもあるんです。そういうときは、何も言わなくても分かりますよね。お金を稼ぐ喜びとか大変さを、身につけさせたかったみたいです」
上田桃子の他の名言
「全然関係のない一般の方の意見でも、なるほどぉって思ったことはすぐに試したりしますね」
「超カリスマメンタルトレーナーの話でも、自分に必要ないと思ったら何も取り入れません」
「聞くことが恥ずかしいとは思わない」
「自分を客観視して、何が足りないのかを明確にするのが成功につながると思っています」
「自分以外の選手を見て思うんですけど、『運がいいな』って思う選手は、運が来るとプレーが良くなるまでの土台ができているというか」
「江連さんは『お前は一番調子がいいよ、お前は今回の参加者の中で一番うまいから、心配するなよ』って言ってくれたんです。そう言われたら、何でか分からないけど、『私が一番うまいんだ』って信じこんじゃって。あとから聞いたら嘘だったみたいですけど(笑)」
「私が恵まれているのは、人との出会い。自分が苦しいときに、ホントに運良くいい方にめぐり逢えているんです」
「(両親には)いまでも『スタッフの方にきちんと接していたか』『ギャラリーの声援に感謝をこめて応えていたか』。そういうのは敏感に感じるみたいで、『きちんとしていないといざというときに神様は微笑まないからね』と。それはもう、常日頃から言われています」
「(両親に)練習に取り組む姿勢とか考え方は、昔からすごく口うるさく言われました」
「(自分の夢が家計を圧迫していたことについて)ホントに私には、ひと言もキツいとは言わなかったんです。すごく大変な時期も、あったと思うんですけど」
関連する名言
「変えたのは私達じゃないよ。一人一人の選択が、この世界を変えたんだ。」
— ハンジ・ゾエ
「私にも…生き返らせたい人がいる、何百人も…。辛い…辛いよ。わかってる。…それでも、前に進まなきゃいけない…。」
— ハンジ・ゾエ
「あぁ…いつのまにか忘れてたよ…。こんなの…初めて壁の外に出た時以来の感覚だ…。怖いなぁ…。」
— ハンジ・ゾエ
「だから…会いに行こう。わからないものがあれば理解しに行けばいい。それが、調査兵団だろ?」
— ハンジ・ゾエ
「何言ってんの?調査兵団は未だ負けたことしかないんだよ?」
— ハンジ・ゾエ
「エレン…わからないことがあったら、わかればいい…。自分らの命を懸ける価値は十分ある。」
— ハンジ・ゾエ
「ねぇ…リヴァイ、みんな見てるかな?今の私達を死んだ仲間に誇れるかな…。」
— ハンジ・ゾエ
「人間の眼は、歴史を学ぶことではじめて開くものである。」
— 半藤一利
「戦争は国家を豹変させる。歴史を学ぶ意味はそこにある。」
— 半藤一利
「戦争によって人間は被害者になるが、同時に傍観者にもなりうるし、加害者になることもある。そこに戦争の恐ろしさがあるのです。」
— 半藤一利