「最高位を望みながら、第二位どころか第三位に甘んじることは、決して不名誉なことではない」
マルクス・トゥッリウス・キケロ
「時間がやわらげてくれないような悲しみは一つもない」
— マルクス・トゥッリウス・キケロ
「汝自身より優れた忠告を言うものなし」
「度を越してはならない。節度をもって取り組め」