「創業当初と同じスピード感で決断はできない」
井上雅博
「ユーザーのためになることをし続けていれば、利益は後からついてくる」
— 井上雅博
「今Yahoo! JAPANにあるものは、16〜17年かけて自分たちで作り上げてきた。次のステップに行くには、そのうちのいくつかは破壊しながら進んでいく必要がある」
「(Yahooの目指す「ソーシャルメディア」とは何か?)ネットの使われ方が変わってきたという前提がある」