「(自身の通らない声について)致命的。いまだにコンプレックス」
後藤輝基の他の名言
「大阪では笑わす人は一目を置かれる」
「ネタ帳はないですよ。たまに携帯にメモすることはあるけど、ほとんど見ない。事前に考えて言うとだいたいウケないんですよ。“やったろう感が出てまうんでしょうね」
「(露出度の高い女性タレントの衣装に)四捨五入したら裸ですよ」
「(アップで抜かれたクリス松村の顔に対して)いや、線が多いて。顔に線が多い」
「(岩尾について)こいつはね、僕が見ててね、男性60%の、女性の部分40%ぐらいあるんですよ。カフェオレみたいなやつです」
「(岩尾が毎日美顔ローラーを使っていることについて)美顔ローラー側のプレッシャーえげつないわ!」
「(青山で髪を切ってもらってるという岩尾に対して)お前は高槻のトリマーに切ってもらえ」
「(蛍原がパンを粗末に机の上に置いて)イースト菌怒ってきますよ!」
「(岩尾さんの乙女具合について)心の三つ編み出してきよるんですよ」
「(南海キャンディーズのしずちゃんに対して)四捨五入したらオスですよ!」
関連する名言
「わが同性の女性たちよ、どうか許してほしい。私はあなたたちを、その魅惑的な優美さをほめそやし、ひとりでは立てない永遠の子どもであるかのように見なすのではなく、理性ある存在として扱うのだから。」
— メアリ・ウルストンクラフト
「称賛に値する野心の第一の目的は、性別の区別にかかわらず、一個の人間としての人格を得ることである。」
— メアリ・ウルストンクラフト
「女性の精神を、それを広げることによって強くせよ。そうすれば盲目的な服従は終わりを告げる。」
— メアリ・ウルストンクラフト
「自由は美徳の母である。」
— メアリ・ウルストンクラフト
「夫の神聖なる権利は、王の神聖なる権利と同じく、この啓蒙の時代にあっては、危険なく問い直されてよいはずである。」
— メアリ・ウルストンクラフト
「男たちは女性の劣位をいっそう深め、ついに女性は理性ある存在の水準より下に沈められてしまった。彼女たちの能力に花開く余地を与え、その徳が力を得るようにせよ。」
— メアリ・ウルストンクラフト
「知識は善い行いを保証しない。しかし無知は、悪い行いをほぼ確実に保証する。」
— マーサ・ヌスバウム
「教育とは、事実や文化的伝統を受け身で吸収することではない。複雑な世界のなかで能動的に、有能に、そして思慮深く批判的に考えられるよう、精神を鍛えることだ。」
— マーサ・ヌスバウム
「遊びは、支配することなく他者とともに生きる力を人に教えてくれる。」
— マーサ・ヌスバウム
「人々は実際に何をすることができ、何になることができるのか。彼らにはどんな現実の機会が開かれているのか。」
— マーサ・ヌスバウム