「でも、それでも、その頃は、パラリンピックを目指しているというわけではありませんでした」
上地結衣
「新たなプレースタイルに取り組んでいる」
— 上地結衣
「カモン!」
「ダブルスでは優勝が決まった瞬間嬉しさのあまり自然と叫んでしまいました」