「すべての宗教の原点は愛であり祈り」
塩沼亮潤の他の名言
「善い行いを一日一日繰り返す」
「人脈とは自然に授かるものだと思う。あの手この手をつかい広げていく人もおられますが、無理をして繋がった縁は長続きしてません」
「何不自由のない生活をしている中では、なかなか深く反省をしません」
「持っているものが少なければ少ないほど、より良いものが心の中からどんどん湧いてまいります」
「生まれてきた時には「無邪気」というように、邪な心がありません」
「自分の気持ちとか思考を恨み、憎しみとかマイナス方向に持って行かない」
「心を閉ざした瞬間に縁も運も閉じる」
「調子のいい時ほど自重し無理をしない。無理とはものごとの道筋が通らず道理に合わないことをいう」
「「気づかい」「心づかい」「心配り」これらは私たち人間関係にとってたいへん大切なものであり潤滑油のようなもの」
「素直であり謙虚な心が宿ってくると、自然に感謝の心が導き出されてきます」
関連する名言
「宗教とは、我々の義務のすべてを神の命令とみなすことである。」
— カント
「無論ボクは宗教にも文学にも人生にも救いなんか求めてはいない」
— 坂口安吾
「一日一日の生活は君の社(やしろ)、君の宗教だ。」
— ハリール・ジブラーン
「基本的に宗教と科学の違いは、宗教は権力を基本としており、科学は観察と理由を基本としている」
— スティーヴン・ウィリアム・ホーキング
「震動している人の傍に行ってシンクロすることで宗教性を成熟させてください」
— 釈徹宗
「之が私のわかりやすい宗教です。寺など必要ではありません、難しい哲学も必要ではありません。私たち自身の頭と心が私たちの寺なのです。そしてその哲学とは優しさです」
— ダライ・ラマ
「大きくなるにつれて、愛情、友情、助け合いということに、あまり重きを置かなくなります。人種、宗教、国籍といったことが大切になってきます。もっとも大切なことを忘れ、どうでもいいことに重きを置くようになります」
— ダライ・ラマ
「人間とは何か考えてもわからないけど、考えることをやめられない。それが安定であり幸せ。そういうことを共有できるような宗教をやりたい。それはいってみれば科学ですけども、一般の人は宗教と言わないと敷居が高いだろうから」
— 石黒浩
「(高校時代に宗教家の)先生に言われた「人生、ダメでもともと」は、今も俺の心の支えになっている」
— 遠藤保仁
「宗教は、人間一般の強迫神経症である」
— ジークムント・フロイト