「もうね、小学校とか廃止すればいいんだ(笑)。いきなり大学。大学入るまでみんな勝手にしろ、って(笑)」
みうらじゅんの他の名言
「安斎さんは年齢というより樹齢っていう表現(笑)」
「落ち込んだ時、落ち込んだ自分をどう慰めようとばかり考え、落ち込んだそもそもの原因を突き止めようとしないもの」
「今ある立場や幸せがこの先、いつまでも続くはずがありません」
「安斎さんがガッタ山形を一所懸命、俺のギターの横で嬉しそうに歌ってるのを見て友達になって良かったって涙が出そうになったんだもん」
「自分がないんだから悩みもあるはずがありません」
「のび太は将来しずかちゃんと結婚するの分かってるんでしょ?そんなつまらない人生ないよね」
「結局何もないということが分かるまでに時間がかかるもの」
「否定とて、あることを前提にしている」
「『電車男』が解せないのは、女の出現で改心してオタクが病気だから治そうとしたところだよ。今までが悪かったみたいじゃないか」
「自分なんて見つけてる暇があるのなら、少しは煩悩を消そうとする「自分なくし」の方が大切じゃないでしょうか」
関連する名言
「憂いの深いときは必ず誠を尽くして下の者に接するが、志を得れば情に任せて人に傲る。」
— 魏徴
「昔から国を失った君主は皆、安きに居て危うきを忘れ、治まっているときに乱を忘れた。だから長続きしなかったのだ。」
— 魏徴
「聖人が安きに居て危うきを思うのは、まさにこのためである。」
— 魏徴
「あいつにとって代わってやろう。」
— 項羽
「文字など、自分の名前が書ければ十分だ。剣も一人を相手にするだけで学ぶに足りない。学ぶなら万人を相手にする術を学びたい。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのだ。どうして渡る必要があろうか。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのであって、戦の罪ではない。」
— 項羽
「富貴になって故郷に帰らないのは、錦を着て夜道を行くようなものだ。誰がそれを知ってくれようか。」
— 項羽
「たとえ江東の父兄が哀れんで私を王にしてくれたとしても、どの面下げて彼らに会えようか。」
— 項羽
「聞けば漢は我が首に千金と万戸の邑を懸けているという。お前に恩をくれてやろう。」
— 項羽