「やっぱり自分がやったことに意味があったと思いたい」
広瀬すず
「1歳で保育園に入った日の記憶。「親がいないのに、ひとりでいる自分、かっこいい」って思った記憶。」
— 広瀬すず
「赤ちゃんの頃、まわりにいっぱい親戚や、父と母がいて。「なんで自分は歩けないんだ」って気持ちで見ていたのを覚えてるんです。「なんで自分はここに寝てるんだろう。あの人たちのところにいきたい!」って。」
「周りにいる方々に言っていくことです。私も自分の夢や目標を、口に出して色々なところで言っています。毎日そのことを考えるようにもなるし、日々いい意味でイメトレができるんです。それで叶っていることも多いので、口にだすことは大切だと思います。」