「レコーディングの審査のときにTAKAHIROと共に第二章を歩んでいくのを予感したんだ。一万人見てきてやっと見つけたよ」
ATSUSHI
「僕はEXILE、SHUNのことを心から愛しています。5年後、10年後お互いあの時の選択は間違いではなかったと言えるように…」
— ATSUSHI
「SHUNちゃんと第一章のEXILEの話を抜かしてしまったら、今のEXILEを語りきれないですし、今の自分すら語れない。今の僕があるのも、やっぱりEXILE第一章があったから」
「辛いことがあったとしても、辛抱していくことで夢を実現できる」