「タイアップがあればこそ書けた、というのは確かにあって、でも“mata-neに関しては、ネイザンとタイアップしちゃった感じだよ。彼とはこっちに来た時には食事したりするけど、俺の曲で好きなのは“たしかなことだって言ってたのを覚えてて、そんなこと思いだしつつ曲を書いて送ったら、すごく喜んでくれてね。詞は新たに自分で歌うということで書いたんだけど」
小田和正
「タイアップがあればこそ書けた、というのは確かにあって、でも“mata-neに関しては、ネイザンとタイアップしちゃった感じだよ。彼とはこっちに来た時には食事したりするけど、俺の曲で好きなのは“たしかなことだって言ってたのを覚えてて、そんなこと思いだしつつ曲を書いて送ったら、すごく喜んでくれてね。詞は新たに自分で歌うということで書いたんだけど」
小田和正