「12歳のときにお父さんが亡くなってからは、お母さんや家族を守るために必死でサッカーをしました。自分が頑張ることで家族を守れる。その一心でやりました」
ラモス瑠偉の他の名言
「日本に来て、この国がいろいろいい思いをさせてくれたから、恩返しをしたいくらい好きになった。好きでたまらない国を愛するし、育ててくれた国に恩返しをする」
「(選手の育成には)褒めないとダメですよ」
「みんな死ぬときは死ぬやん!何をやっても。ビーチサッカー日本代表のユニフォームを着て死んだら、こんな名誉なことはないよ」
「どんな小さな支えでも、子どもたちに与えれば倍になって返って来る」
「野良犬みたいな俺まで抱え込んでくれて見捨てなかった。日本サッカーを強くしたのは間違いなくオフト。だから男にしたかった」
「怒られて悔しいなら、「ようし、やってやろうじゃないか。必ずあんたの口からほめ言葉を言わせてやるぞ!」と、なんで思わないのか?そう思える人が絶対に成功するんですよ」
「すべて、気持ちですよ。怒られたからやる気なくすなんていう人は、何をやっても成功しないです」
「リーダーは口だけじゃなくて、行動で見せないといけない」
「年上の人は自分より絶対に経験があるわけだから、先輩の話を聞かないなんて損ですよ」
「サッカーに対する情熱は、これはもう、サッカーがとにかく好きだったということ。好きで好きで仕方がない。だから頑張る」


