「(自信を持つようになったのはいつ頃?)U14のジャパンに選ばれた時ぐらいからだったと思います」」
八村塁
「自分のやるべきプレーをすれば、誰も止めることはできない」
— 八村塁
「バスケはすっごい、すっごい、楽しいです」
「絶対にハーフでよかったです。それは、もう言い切れます。本当によかったです。いい身体、運動能力をお父さんからもらって、いろんなところでハーフでよかったと思います」