「我々(プロレスラー)は、いつ何時誰の挑戦も受ける覚悟で練習に取り組まなければならない」
山本小鉄
「そりゃあ辞めたくなかったよ。でもさ、猪木さんに若い奴らの面倒を見てくれと言われたらしょうがないじゃないか」
— 山本小鉄
「「泣くなら帰れ。やめろ」と叱り飛ばした」
「プロレスラーは最強でなければならない」