「一回目は前売り券もなく、ステージもないところに台を置いて、客席には座布団。ゲレンデ側の大きなガラス窓をホリゾントにして、ある曲で開けると灯りで染まった雪が見えるようにしていたら、事情を知らないおじさんというか、“おっさんがガラス越しにのぞいていたことがあった」松任谷由実#ミュージシャン#シンガーソングライター#日本#現代#女性ログインしてお気に入りシェア共有