「普段の生活が幸せならいいんだよ。だけど、本当につらいときに聴いてみな。ROCKはお前等を救うよ」

細美武士の他の名言

「俺もお前らも不器用なんだから、だからとりあえず信じよう。それでもし裏切られたら傷つこう。それを繰り返すだけ」
「お前らが死んでも音楽は何万年も続いていくんだよ」
「一個気に入ったモノが見つかったらずっとそれでいいんだ。俺にはお前らしか要らねぇから」
「革命家になろうとも思わないし、政治家にも宗教家になろうとも思わないけどさ、同じ事考えてる人いっぱい居るんだなと思ったら安心するじゃん。で、その記憶が俺を支えるしみんなの事も支えてくれるんだったら、やった意味はあるよね」
「大事なのは縛りあうことじゃなくて、お互いがお互いをひきつけ合うことじゃん」
「自分が元気ない時でも、周りに元気で接すると周りが明るくなるから自然と自分も元気になれる」
「今度会うときも、今持ってるもの失わないでほしい。今のまんまで」
「「楽しく続いていくうちは最高に楽しいことをやろうぜ。駄目になったら、それはそれ」っていう考え方の方が、逆に物事が続いてったりするじゃん。もちろん続けることは大切な意味があるけれど、それが目標になっちゃうと挑戦も冒険もできなくなっちゃうからね」
「こんなに色んな人が関わりあうのは、俺、音楽しかねぇと思うんだ。てか、音楽しかしらねぇ」
「みんながいなくなったらどうしよう。その不安で毎日押しつぶされそうだけど、俺が今から作る曲をみんなが無条件に聴いてくれるなんてありえないこと、あたりまえにわかってるから。頑張って頑張って自分史上最高の曲を書いて、何食わぬ顔で届けるから。俺はそーゆー虫になるから」

関連する名言

「でも、ぼくは知っている。暗くなって初めて、星が見えるのだと」

— キング牧師

「希望は幸福の一種であり、おそらくこの世が与える最大の幸福である」

— サミュエル・ジョンソン

「冬来たりなば、春遠からじ」

— パーシー・ビッシュ・シェリー

「信仰とは、夜明けがまだ暗いうちに光を感じて歌う鳥である」

— ラビンドラナート・タゴール

「何よりもまず、良心に従って知り、語り、自由に論ずる自由を、私に与えよ。」

— ジョン・ミルトン

「良書とは、名匠の精神の貴重な生き血であり、生を超えた生のために、あえて防腐処理を施して大切に蓄えられたものである。」

— ジョン・ミルトン

「良書を破壊する者は、理性そのものを殺し、いわば神の似姿をその目の中で殺すのである。」

— ジョン・ミルトン

「私は、鍛えられもせず息もつかない、閉じこもった徳を称賛することはできない。そういう徳は外に出て敵と相まみえることがない。」

— ジョン・ミルトン

「学びたいという強い欲求があるところには、必然的に多くの議論、多くの著述、多くの意見が生まれる。善良な人々にとって、意見とは形成途上の知識にほかならないからだ。」

— ジョン・ミルトン

「真理を偽りと組み合わせてみよ。自由で開かれた戦いで、真理が劣勢に立たされたのを、いったい誰が知っているだろうか。」

— ジョン・ミルトン

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