「愛は君を運命から救うことはできない」
ジム・モリソンの他の名言
「(自身の体重が80キロ台を突破すると)大型哺乳類になったような気分だったよ。巨獣にでもね」
「校内の廊下を歩いていたり、芝生を横切ったりしていても、誰でも突き飛ばせるような気分だったよ。あの頃の俺は屈強だったよ。やっぱり痩せて細ってくると、情けないよね。突風が吹いただけでなぎ倒されそうで。デブは美しいよ」
「ロックンロールの誕生は、ちょうど僕の自我が目覚める時期と重なってるんだ!!」
「俺は音を通して喜び、悲しみ、感動し、苦しむ。音のないところでは痛みさえ感じない」
「俺が自分のことをどう見ているか知ってるかい?大きな流れ星、巨大な炎につつまれた彗星さ。誰もが立ち止まって息をのむや、指をさして、こう言うのさ。「おい、見てみろよ!あれを見ろよ!」で、ヒュー!俺はやつらの前から姿を消す。でも、あんなものにはもう二度とお目にかかることはできないのさ。そして、俺のことをけっして忘れることは出来ないんだ」
「それ(レイ・マンザレクと一緒にロックバンドを作ること)こそ俺が思い描いていることなのさ」
「俺、ビルの屋上に住んで歌を書いてるんだ、まだ断片だけど」
「世の中には既知のものと未知のものとがある、そして、その間には扉(ドアーズ)があるのさ」
「もちろん対峙する全ての生命体を尊重はしているよ。でも・・・・・・尊敬は絶対にしない・・争いの引き金でしかないから・・」
「誰かを尊敬するということを、俺は絶対にしない。尊敬なんてものは人物の見方を盲目にするだけだから。要するに神に近づける人物なんていないし、神もいない」
関連する名言
「悪を生み出すのに必要なのは、怠慢だけである。」
— チャールズ・スポルジョン
「聴衆よ、ささいな遅れや、ほんの少しの先送りにこそ気をつけなさい。」
— チャールズ・スポルジョン
「折にかなって祈る人こそ、あらゆる折に祈る可能性が最も高い人である。」
— チャールズ・スポルジョン
「荒れ地を開墾するために働かない教会は、やがて自らが荒れ地となる。」
— チャールズ・スポルジョン
「この時から、私はその廃止を成し遂げるまでは決して休まないと決意した。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「これほど多くの悲惨がこれほど狭い場所に凝縮されている――それは、人間の想像力がこれまで思い描いたいかなるものをも超えている。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「死者の数がそれ自体を物語っており、あらゆる調査を不要にしている。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「私が訴えるのは彼らの感情ではない。求めるのはただ、冷静で公平な理性だけである。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「私たちは、このような光景を思い描くことに、どうして耐えられようか。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース
「キリスト教は、世の道徳の水準を、異教世界でかつて見られたものよりもはるかに高く引き上げた。」
— ウィリアム・ウィルバーフォース