「おたくさまのような格式張った劇場では、ひばりの歌は死んでしまいますので、どうぞあしからず、おゆるしくださいませ」
美空ひばり
「私はただ、歌が好きなだけ」
— 美空ひばり
「あせらず、おこらず、あきらめず」
「ひばりに引退はありません。ずっと歌い続けて、いつの間にかいなくなるのよ」