「パニック障害にとってポジティブシンキングは絶対にダメ」
長嶋一茂の他の名言
「生きていく理由もないけど、さしあたって死んでいく理由もない」
「今死ななくても、人間はみんないつかは必ず死ぬ」
「パニック障害になり本を読むようになって人生哲学を学べたことが一番大きい」
「もしも明日死ぬんだったら、今、自分は何が必要なのか?と一度自分自身に問うてみる」
「芝生の上を裸足で歩く、木陰に大の字で寝転がる、それだけで自然のパワーが身体の中に流れ込んでくる気がする。そして『俺ってちっぽけだなぁ、人間は自然の一部に過ぎないんだなぁ』とフラットな自分に立ち戻らせてもらえる」
「人間、ダラダラすることも非常に重要」
「自然と調和して生きることは自分と調和して生きることに直結する」
「余計な情報は入れない、余計な人間関係を持たない。親父は恐らくどういう事をすれば精神的に落ち込まないか、どうすれば精神疾患にならないかという術を本能で知っている」
「鈍感をよしとする人は、本当に鈍感なわけではない」
「自分の人生と向き合った時、私は親父、長嶋茂雄の生き方の凄さに改めて感心した」
関連する名言
「3種目(スイム、バイク、ラン)のバランスが大変。でもマイナスに考えても意味がないので、ポジティブに考えています」
— みやぞん
「やっぱり人生もサッカーもそうですけど、「谷」がないと「山」の喜びって感じられなくないですか。」
— 本田圭佑
「僕はいま、究極のポジティブマンになっていると自負している。そうなれているのは、多くの挫折を経験しているからだ。すべての経験を明日への肥やしにしていくためには、どんな挫折を経験しても決してマイナスと考えない究極のポジティブ思考でいることが大切だ」
— 長友佑都
「ポジティブとかネガティブとかそれを理由にしても仕方ない・・どちらにしても時間は進む」
— 田村淳
「(自分の好きなところは?)ネガティブなところですかね。あまりにも私が自分でポジティブだったら一人ぼっちな気がします」
— 米倉涼子
「マイナス思考だとタイムも延びなくなるし、自分だけではなく周りの人にも伝染するので物事は出来るだけポジティブに考えます」
— 池江璃花子
「お前がどこの誰だろうと!!!おれはお前を超えて行く!!!!」
— モンキー・D・ルフィ
「僕は毎日、こうなりたいというイメージを頭のなかに描いている。でも強い相手と1試合すると、そうやってイメージする以上に明確になりたい自分の姿がはっきりと見えてくる。」
— 本田圭佑
「やってみて「ダメだ」とわかったことと、はじめから「ダメだ」と言われたことは、違います。」
— イチロー
「絵画作品の制作にとっても、映画を撮っていることはすごくポジティブに働きました。脳みそが分断されることによって、右脳で考えている間に左脳のアイデアが出てきたりとか。精神衛生上よかったですね」
— 村上隆
