「お客様が納得し、喜んで買ってくれる最大限の値段。それよりも低かったらいくらでも注文が取れるが、それ以上高ければ注文が逃げるという、このギリギリの一点で注文を取るようにしなければならない」稲盛和夫#経営者#ビジネス#日本#現代ログインしてお気に入りシェア共有