「EXILE のエンタテインメントの延長線上にある、新たなエンタテインメントの創造であり、自分にとっての未開の地を切り開く挑戦なのです」
MATSU
「目が見えなくなったとしてもEXILEとの夢は永遠に見えます」
— MATSU
「30歳の時は1カ月の半分ぐらいが高熱で。40度とか出てましたね。それでライブをしていました。元気な時の方が少なかった」
「病気を持ったことは、自分の中では運命だと思ってるんで」