「1日の23時間55分が郷ひろみであり、残りの5分間だけが原武裕美に戻る時間」
郷ひろみの他の名言
「肉体を鍛えることで心も強くなった気がします」
「(ジャニー喜多川さんから言われた言葉)郷ひろみに友達は要らない」
「(ジャニー喜多川さんから)褒められたことは一度もない」
「継続を支えるのは忍耐」
「思考を導くのは信念であり、行動を後押しするのは情熱」
「考えているだけではなく、行動を起こすことが大切」
「自分が理想としている、郷ひろみ、で居続けることが、自分には一番無理がなく、心穏やかでいられることなんです」
「コンサートに足を運んでくれる人がいなくなったら、存在意義もなくなります」
「どんな小さなことでも実行できるとそれが自信になり、新たな扉を開いてくれる」
「僕は24時間365日、「郷ひろみ」であり続けるためには何をしなければいけないのかを考えながら生きています」
関連する名言
「大人の文学が物語性を失った時、文学家族の一員である児童文学も、見よう見まねで堕落したのである。」
— 新美南吉
「小説が口から離れて紙に移ったところから小説の堕落がはじまるのである。」
— 新美南吉
「童話はもと――それが文学などという立派な名前で呼ばれなかった時分――話であった、物語りであった。」
— 新美南吉
「紙で読んで面白くない童話は口から聞かされても面白くない。」
— 新美南吉
「今日の童話は、物語性を取り戻す事に努力を払わねばならない。」
— 新美南吉
「論理とはただの思考のからくりのことではない、現実そのものの組立てのことだ。」
— 戸坂潤
「民族の歴史的伝統を口ぐせにすることは、やがて民族の歴史的な事実を美事に抹殺して了うことだ。」
— 戸坂潤
「神様の出現は、文化のどこの領域に於ても、科学的には有害な性質を持っている。」
— 戸坂潤
「科学的精神は日本に於てはまず第一に、日本的現実を掴まねばならぬ筈のものなのだ。」
— 戸坂潤
「道徳は探究であり又探究されるべき処のものである。」
— 戸坂潤