「僕って最低限の収入があれば満足で、お金のことは正直そんなに気にならない」
矢部太郎
「僕の漫画『大家さんと僕』は、仲良くなった大家のおばあさんとの暮らしを描いたもの」
— 矢部太郎
「大家さんの存在をいつも1階に感じるから1人暮らしっぽくないのかも」
「1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。挨拶は、ごきげんよう」