「俺だってもうピークを過ぎているかもしれないんだ」
長州力
「藤波!俺はお前の噛ませ犬じゃないぞ」
— 長州力
「プロレス界には非常ベルが鳴っている」
「俺の一生にも、一度くらい幸せな日があってもいいだろう」