「『明日の記憶』は、原作を読んだとき、強く突き動かされるものがあって、居ても立っても居られないというか、「この仕事は絶対に自分がやりたい」と素直に感じたんです。そのぶん、こだわりも強く、俳優という枠を超えて、エグゼクティブ・プロデューサーという立場で参加させてもらいました」渡辺謙#記憶#仕事ログインしてお気に入りシェア共有