「目の前に起きる現象には、「幸」「不幸」はありません。ただ自分がその現象に対して、「幸」「不幸」という捉え方をしているだけです。幸せの本質に気がつくと今すぐ100%幸せになれるのです」
小林正観の他の名言
「力を抜いて、楽しい方を選ぶ」
「すべてがあなたにちょうどいい今のあなたに今の夫がちょうどいい今のあなたに今の妻がちょうどいい今のあなたに今の子どもがちょうどいい今のあなたに今の友人がちょうどいい今のあなたに今の仕事がちょうどいい死ぬ日もあなたにちょうどいいすべてがあなたにちょうどいい」
「神が、人間の成す行為の中で好きなものはどんなものだろうと考えていたら、「そ・わ・か」の3文字に思い至りました。「掃除」の「そ」「笑い」の「わ」「感謝」の「か」〜そわかの法則〜」
「自分も50%幸せで、相手の幸せを喜べる気持ちが50%のときが「愛情」です」
「私たちは競い合い、比べ合う為にこの世に生まれてきたのではなく、お互い助け合い支え合って生きていくもの」
「「今の自分で十分だから、ありとあらゆることをニコニコ笑顔で楽しみながら生きていく。」というように考えると、体中が生き生きと活性化しありとあらゆる能力が高まっていくようです」
「「後ろ姿」にあなたの生き方のすべてが現れる」
「体のどこかが痛んだり、不調というときには、その不調のところに文句を言うのをやめ、不調ではないところの全てに「ありがとう」お礼を言い感謝をすることで、その一カ所が消えてしまう」
「目の前に存在するものは全てが仲間であり、私達の味方なのです」
「人間は喜ばれるためにこの世に生まれてきました」
関連する名言
「明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である」
— 新約聖書
「我々は、現実の中よりも想像の中で、より多く苦しんでいる」
— セネカ
「心配は、明日の悲しみを取り去ってはくれない。ただ、今日の力を奪うだけだ」
— コリー・テン・ブーム
「未来のことで心を乱すな。そこへ行かねばならぬときが来たら、いま用いているのと同じ理性を携えて向かえばよい」
— マルクス・アウレリウス
「私がもっとも恐れているもの、それは恐怖そのものである」
— モンテーニュ
「災難に逢う時節には災難に逢うがよく候 死ぬ時節には死ぬがよく候 これはこれ災難をのがるる妙法にて候」
— 良寛
「もし解決できるのなら、嘆く理由がどこにあろう。もし解決できないのなら、嘆いて何の役に立とう」
— シャーンティデーヴァ
「百聞は一見にしかず、百見は一行(行動)にしかず」
— 大野耐一
「合理化というのは、景気のよいとき、あるいはもうかっておるときにやるべきであって、貧乏してからやる合理化というのは、もう首切り以外に手がなくなってくる」
— 大野耐一
「「貧すれば鈍ずる」といって、貧乏するといい知恵は出てこん。貧乏するとばかなことしか考えられん。だから景気のいいときにいい知恵が出てくるんだと思う」
— 大野耐一