「メンバーから受ける刺激や、こう成りたい自分像を常に持っているので、それに近づくために、そこに向け、いつもアンテナを張ってます。音楽にしても、洋服にしても、自分の心持ちにしても、常にそこを目指し、精進させています」

SHOKICHIの他の名言

「けっこう普段はユルいかっこうが好きなんですけど、そんな格好の時があるからこそ、特別な日の時のファッションが活きるんです。メリハリも映えるし、それが結果、高揚感やテンションに繋がっていきますからね」
「やっぱりファッションも自分の中の高揚感を上げるポイントの一つですからね」
「以前は、かなり流行を追っていたんですが、最近はその時々のTPOに合わせたファッションの重視に移行しています。空気を読む感じというか」
「お酒も色々と呑みますよ。料理に合わせて、日本酒、ワイン、ビールにウィスキー。お酒は、ひとりで呑む時もあるし、みんなで集まってわいわい呑む時もあるし、まちまちですね」
「お酒が好きなので、呑んでいる時が多いかな。あとは曲作りですね。なので、よくお酒を飲みながら曲を作ってる時があります(笑)」
「この自分像は、その都度変わるんで、追っても追っても自分の成長と共にどんどん大きくなっていっちゃうんですが(笑)」
「常に求められる男ですね。自分の成長と共に、もっとかっこいい男でありたいし、生きている実感を常に感じていたいんです」
「食べる時も、呑む時も含めて、全部100%の力で生きる。まっ、全力で生きているが故、EXILEで見せるストイックさと、オフを楽しんでいる際のギャップはあるかもしれないけど、それを含んでの100%さだと思ってます(笑)」
「やっぱり悲しみもキチンと受け止めないと、人の心を代弁したり、感情移入するような歌なんて歌えませんからね」
「全てに全力で生きるってところかな。全力で楽しんで、全力で悲しんで、全力で笑って、全力で幸せを感じて。全てを100%で受け止めながら生きていきたいなと」

関連する名言

「家の中には、役に立つと知っているもの、あるいは美しいと信じるもの以外は、何も置いてはならない。」

— ウィリアム・モリス

「私は、教育が一部の人のものであってほしくないのと同じように、芸術も一部の人のものであってほしくない。自由が一部の人のものであってほしくないのと同じように。」

— ウィリアム・モリス

「私が真の芸術と考えるもの、それは、人間が労働の中で味わう喜びの表現である。」

— ウィリアム・モリス

「これらの芸術がなければ、私たちの休息は空虚で味気なく、労働は、心身をすり減らすだけのただの忍耐になってしまう。」

— ウィリアム・モリス

「ひとつの芸術の死は、すべての芸術の死を意味する。違いは、いちばん運のよいものが最後に食われるということだけだ。」

— ウィリアム・モリス

「簡素な生活は簡素な趣味を生む。すなわち、甘美で気高いものを愛する心を。それこそが、私たちが切望する新しくより良い芸術の誕生に、何よりも必要なものである。」

— ウィリアム・モリス

「自分の至福に従うなら、あなたは、ずっと前からそこにあってあなたを待っていた軌道の上に身を置くことになる。そして、あなたが生きるべき人生とは、いま生きている人生にほかならない。」

— ジョーゼフ・キャンベル

「自分が中心にいるのか、軌道に乗っているのか外れているのかを知っている何かが、あなたの内側にある。そして、金を稼ぐために軌道を外れるなら、あなたは自分の人生を失ってしまったのだ。」

— ジョーゼフ・キャンベル

「詩人とは、自らの至福と触れ合うことを職業とし、生き方としてきた人々にほかならない。」

— ジョーゼフ・キャンベル

「神話は発明されるものではない。見いだされるものだ。」

— ジョーゼフ・キャンベル

関連する人物