「当時の自分としては、20歳まで(Jr.を)続けて、仕事として成立しないようなら料理人になろうと思ってた」
相葉雅紀
「嵐だって「これまで誰もやっていないようなことをやりたい」っていう気持ちは強いよ」
— 相葉雅紀
「負けちゃーいられない!」
「やりたいこといっぱいあるからね、今」