「(詰将棋について語った言葉)本業に差しさわりのない程度に、関わって行きたいと思っています。江戸時代に、時の名人が献上百番を残しましたので、私も、そのようなものを残したいと思っています。かなりの長編になりますので、あまり一般向けにならないのですが」谷川浩司#日本#現代#棋士ログインしてお気に入りシェア共有