「実は誰にも火種はある。たしかにあるのだが、なかなかうまく火がつかない。火がついたとしても、ほかからの貰い火ではなさけない。自分の火種には、自分で火をつける。それができないようでは、リーダーなど覚束ない」土光敏夫#経営者#昭和#ビジネス#日本ログインしてお気に入りシェア共有