「みんな違う経験をして、思ってることもみんな全然違う。だから、その人その人をもっと“個“として見れる社会になっていけばいいなと思っています」
一ノ瀬メイ
「自分を障がい者だと思ったことは一度もない」
— 一ノ瀬メイ
「成長スピードを上げていかないと」
「好きなことに毎日取り組めてることサポートしてくれる人がたくさんいること大好きな所属を背負ってできていることあたりまえに思いがちやけど…」