「私は、いつも『世界一の生化学者になってやる』と考えていて、それを実現することに忙しかった。あまり文化の違いとか、つまらないことを考えている暇はなかった」利根川進#ノーベル生理学・医学賞#文化ログインしてお気に入りシェア共有