「多くの人は高齢者はこうあるべきだと、勝手に自己暗示にかかっている。「もう余生だから」と思っているわけです。よせぃばいいのに(笑)。僕の親父はいつまでもスキーがしたいと思っていたから、元気でいられたんです」三浦雄一郎#日本#現代#登山家#スポーツ選手ログインしてお気に入りシェア共有