「僕にとって進む道はEXILEという道。上り坂だろうと下り坂だろうと足元が良くも悪くも僕はこの最高な仲間達と共にずっと前進し続けるだろう」
AKIRA
「形あるものに永遠はない、ただ想いや夢を託すことはできる」
— AKIRA
「どんな過去だろうと思い出だろうと自分一人しか持っていない「記憶」という宝物だから大切にね!!」
「ガンを患っている方は何万人といますし、現実に起こりうる話を自分がぬけぬけと演じていいものなのか、罪悪感を覚えてしまったんです」