「途中にいるかぎり中ぶらりん底まで落ちて足が地に着けば本当に落ち着く」
相田みつを
Mitsuo Aida
「わかってたまるか人に踏まれてばかりいる雑草のくるしみが」
— 相田みつを
「ラクしてカッコよければしあわせか逆に骨を折ることは不幸か」
「よくまわっているほどコマはしずかなんだな」