「若いときは自分の実人生と、演じている役柄は、まったく別人格だと思って演ってきたんですけど、自分と演じている人物はまったくの別の人格だと割り切って、その役を演じ切ることはできない。それは錯覚だったと気が付きました」三國連太郎#人生ログインしてお気に入りシェア共有