「僕がここまでこれたのは、年長の先輩たちの度量の大きさのお陰だとも思っているんですよ。だって、いくらアピールしていたとは言え、よくもまあ、23歳の若造にチャンスをくれる気になったなあって思うわけですよ。若手にチャンスを与えるにはすごく勇気がいる。野球だって、どんなに能力があっても監督が「こいつを使う」と決断しないと打席に立てないじゃないですか。僕は当時、それにとても感謝し、彼らに恥をかかせないように、それこそ寝ないで、死ぬほど努力をしました」
鈴木おさむの他の名言
「二日間かけて人間ドックを行い、大腸カメラを入れての検査に、ポリープが大きくなってないことに安心したものの、腸に空気を入れたため、夕方から100発を超えるおならが発生中」
「僕と妻が13年前に結婚した時に、日テレの土屋さんが「おもしろい結婚だから、結婚し続けていたら1日100円くれる」と言った。忘れた頃に振り込まれてる。昨日、また10万振り込まれてた。100円×10000日ぶん。ふざけたことを有言実行する人は格好いい」
「人生初の赤ちゃん本舗に行って参りました。ベタに疲れるもんですね」
「妻から報告がありました。最近、僕も太りました。妻が僕を見て『太ったね』と言いました。僕が『まんまお返しします』と言いました。そんな妻が昨日「やばり!!今までで最高の体重が出てしまいました」と言いました。マックス体重だそうです」
「猪と柴犬が対決したら、柴犬が勝つ!と言い張っているおじさんがいるのですが、本当でしょうか?」
「二年後にガラケー終了のニュース。DOCOMOのガラホ(ガラケー型スマホ)、パナソニック、出してくんないかなー」
「お世話になったバーのスタッフが、本日、子供が生まれたとメール。僕と同じ誕生日になる。不思議な気分。めでたい!」
「日曜日の昼に、山下達郎サンデーソングブックを聴きながらうたた寝するのが、小さな贅沢。小さな幸せ」
「気づいたらゴールデンウィークじゃないですか。なんでテレビの世界はこんなにもゴールデンウィークと無縁なのか?」
「さっき、70歳過ぎのおじいちゃんとおばあちゃんがおしゃれをして手をつないで歩いていた。土曜日の午後。おじいちゃんとおばあちゃん、こんな気持ちにさせてくれてありがとうございます!!」
関連する名言
「あいつにとって代わってやろう。」
— 項羽
「文字など、自分の名前が書ければ十分だ。剣も一人を相手にするだけで学ぶに足りない。学ぶなら万人を相手にする術を学びたい。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのだ。どうして渡る必要があろうか。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのであって、戦の罪ではない。」
— 項羽
「富貴になって故郷に帰らないのは、錦を着て夜道を行くようなものだ。誰がそれを知ってくれようか。」
— 項羽
「たとえ江東の父兄が哀れんで私を王にしてくれたとしても、どの面下げて彼らに会えようか。」
— 項羽
「聞けば漢は我が首に千金と万戸の邑を懸けているという。お前に恩をくれてやろう。」
— 項羽
「力は山を抜き、気は世を蓋う。時に利あらず、騅逝かず。」
— 項羽
「君主たる者の道は、まず民を養うことを第一に考えなければならない。」
— 李世民
「民を損なって自分の身を養うのは、自分の股の肉を割いて腹を満たすようなもので、腹が満ちても身は滅びる。」
— 李世民



