Michio Hoshino
日本の写真家・探検家・詩人。慶應義塾大学卒業後アラスカに移り住み、18年にわたり極北の自然・野生動物・人々を撮影。木村伊兵衛写真賞を受賞。エッセイ『旅をする木』などでも知られる。