Mieko Kamiya
日本の精神科医・翻訳家・エッセイスト・作家。長島愛生園でハンセン病患者の精神医療に尽力し、著書『生きがいについて』は「生きがい論」の古典として広く読まれる。マルクス・アウレリウス『自省録』などの翻訳でも知られる。