名言大学

女が一番美しいときってどんな時だと思う?
お風呂上りよ

ノーメイクもお金がとんでいくブスだろうが、
なんだろうが肌をきれいにしておく

トイレ掃除は、
基本中の基本

見た目ばかり磨いてる女は、
ただの鉄仮面

常に掃除、
常に整理整頓

喝采を浴びた品々に囲まれていきていたい

女にとってトキメキは、
きれいのエッセンス

自分の弱さに向き合ってこそ努力は実る

何事にも常に全力投球する。
思い通りにならなかった人生だからこそ、
それが自身を成長させてくれた。
生まれ変わっても私はIKKOでいたい

上司や仲間とうまくやっていくコツは、
相手を好きになる事。
自分の想いではなく、
相手の気持ちはどうかを常に考えるコト

悪くなったのは自分のせい、
良くなったのは他人のおかげ

共演者や関係者に自筆の手紙を添えて贈り物をする

スタッフへお土産を渡したり、
パートナー企業との飲み会を企画したりする

場所・会う人によって服装を変える

自分にとっての本当の幸せを手に入れるには、
それなりの時間と手間、
努力が必要なんです。
しかも、
残念ながら幸せは永遠でないから、
幸せでい続けたいのなら、......

自分勝手な想いではなく、
みんなで懸命に、
一所懸命、
命賭けで、
死にモノ狂いで努力するところに成功があり、
道が開ける

必死でやらないとお金は、
ついてこない。
楽してお金を得ようとする人を私は信用しない

自分に否定的な事を言われると直ぐに「まぼろしー」「幻〜」と否定言葉を打ち消すくせがついているそして、
自分はなんでも出来る出来ると直ぐに切り返す

お金が逃げそうになっている時には、
一回立ち止まって人が喜ぶようなことしてこなかったかなと考えてみる

綺麗は努力、
恋は努力、
お金も努力。
努力で治らないのは根性くらいよ

失敗して怒られて、
次はどうすればいいのかを考えて・・。
それを繰り返しているうちに順調に仕事が来るようになって、
いつの間にか「女優メイクのIKKO」と呼んで頂けるようになりました

住み込みの修業の厳しさは想像以上でした。
私は不器用だったけど、
叱られてばかりのみじめな状態から抜け出したい一心で必死に練習して、
5年でお店のトップになりました。
でも、
「一度トップになったくらいでは本物にはなれない」と思っていたので、......

めげないめげない。
なにがあってもめげないこと!人生色々なことがあるけど、
それが自分の引き出しになっていくんだなと思います

きつい、
もうだめって思うことは誰でもあると思うのよ。
だけど、
苦しいことから逃げたら、
また次に苦しいことがあったら逃げるようになる。
それは「クセ」になるから。......

お金がないと、
親孝行もできない時がやってくるわ

見栄は一つの先行投資

自分が極上になるほど忘れがちなのが<可愛い>の心

若い女の美しさは絶対に枯れる。
枯れたとき、
返り咲くのに必要なのは経験値

嫌なことを人に任せてばかりだと、
人生は薄っぺらくなる

人生、
思い通りになると味がなくなっていく

人の喜ぶところに、
お金は集まる

選ばなかった人生への悔いは全然ないわ。
私はっきりしてるから

運を決めるのは目。
目で勝負は決まるのよ。
格闘技と同じ

自分の人生に対して誠実に生きること

本音は背中に現れる。
年をとるほど現れる

40歳くらいまで、
人生に無駄はない

年相応でいいのと思った瞬間、
老けていく

「自分の弱さに向き合ってこそ努力は実る」自分を分析して、
検証するという作業は、
自分の弱さやコンプレックスと向き合うことにもなるので、
決して楽なことではありません。
けれど、
逃げずにきちんとこの作業をすれば、......

ボロクソ言われてイチイチ落ち込んでちゃダメ!そんな時こそグイグイ来る!と思わないと。
自分の気持ちがグイグイ来る!と思えば燃えてくる

愛の形って歴史と共に変化していくのよ

華のない女に足りないのは光と影

「愛をこめて」これは、
何かメッセージを伝えたい時、
或いは何か文章を書いた時、
その最後に必ず添える言葉です。
どのような人間関係においても、
その根っこの所に必要なのは「愛」愛のないところに幸せや成功はない。......

特に和装ヘアメイクを通じ多くの女優の支持を受け、
IKKO流「女優メイク」を確立する

IKKO(イッコー、1962年〈昭和37年〉1月20日 - )は、日本のタレント、ヘアメイクアーティスト、ビューティーディレクター、書家。美容家になる前はヘアメイクアーティストとして活動していた。本名:豊田 一幸(とよだ かずゆき)。遠戚に俳優の高良健吾がいる。所属事務所は伝元。

「IKKO」は本名の音読み「いっこう」に由来する。

雅冬炎(みやび とうえん)の名前で書家としても活動している。

本・作品